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    カテゴリ: 食材・調味料・スパイス

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    1: 風吹けば名無し 2018/01/08(月) 21:33:37.52 ID:G2y7W/n10 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    世界的な和食人気の高まりを受け、みその輸出が過去最高ペースで伸びている。
    財務省の貿易統計によると、2017年の輸出量は11月までの累計で過去最高だった16年同期を7・9%上回る。
    このままいけば通年で初めて1万5000トンを超える勢いだ。海外での日本食レストランの増加が追い風となっている。

    国内メーカーは国産原料を使った高級路線を打ち出すほか、イスラム教徒に対応したハラール認証を取得するなど、市場開拓を進める。(田中秀和)

    17年の11月までの輸出量は前年同期を1049トン上回る1万4298トン。金額ベースでは同8・6%増の29億7590万円。通年で数量、金額ともに5年連続で過去最高を更新する見込みだ。

    主な輸出先は米国や韓国などで、北米とアジア地域が7割。
    近年は、英国やフランスなど欧州連合(EU)や、中東にも市場が広がっている。

    堅調な輸出を後押しするのは、海外での日本食ブームだ。農水省によると、17年10月現在、国外の日本食レストランの店舗数は約11万8000店。
    前回の15年調査から3割増え、アジアや北米、EUでの出店が多くなっている。全国味噌(みそ)工業協同組合連合会は「みその輸出量は日本食レストランの増加に連動している」とみる。

    日本産みそは、原料の大豆に輸入品を使うことも少なくない。その中で、国産を使ったこだわり製品で販路を切り開く動きが出てきた。
    2000年から輸出を始めたヤマト醤油(しょうゆ)味噌(金沢市)は石川県産を使って北米やEUに売り込む。

    米国や香港を中心に20カ国以上で販売する西京味噌(京都市)は、13年から海外での営業を本格化した。16年の輸出量は前年比2割増え、17年も好調だ。
    原料の一部に国産米を使用するなど素材へのこだわりも訴求し、「高級レストランなどからの注文が多くなっている」(同社)。

    https://www.agrinews.co.jp/p42947.html
    続きます

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1515414817/

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    1: 風吹けば名無し 2018/01/18(木) 20:28:04.92 ID:DiSK1nH10 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
    東京都とお茶の水女子大湾岸生物教育研究センターの吉田隆太特任助教らは18日、小笠原諸島・聟島列島の周辺海域で新種のカニを発見したと発表した。
    甲羅が押しつぶされ、ぺたんこになっているような形から「ペタンココユビピンノ」と名付けられた。10日付の国際学術誌に発表した。

    新種のカニは、甲羅の横幅が約7ミリと小型。
    ゴカイがすみかとしているストローのような形をした「棲管」の中から見つかった。ゴカイとの共生が考えられるという。

    これまでに発見されたコユビピンノ科のカニはゴカイと寄り添って暮らすが、今回はゴカイと離れた場所で発見されており、習性が異なる可能性がある。(共同通信)

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/197203
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    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1516274884/

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